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新しい視点で地域活動を支援する 

プロフィールprofile

公益社団法人 東京のあすを創る協会は、都民が主役となって、明るく住みよい地域社会を実現するための運動を推進し、豊かな東京のあすを創っていくことを目指しています。

組織・役員

名簿

運動のあゆみ


令和3年度 会長に中井敬三(前東京都教育長)就任(6月)
令和2年度 運動推進大会(3月)※新型コロナウイルス感染拡大防止のために中止 
都民フォーラム(11月)※新型コロナウイルス感染拡大防止のために中止
平成31年度
令和元年度
運動推進大会(3月)※新型コロナウイルス感染拡大防止のために中止 
会長に大原正行(元東京都教育長)就任(6月)都民フォーラム『地域活動は、今』 開催(11月)
平成30年度 運動推進大会「社会の宝!次代を担う子供たちを!家庭や地域で楽しく子育て!」開催(3月)環境づくり都民フォーラム『ごみを減らす社会の実現を!子供たちの未来のために!!』 開催(12月)
平成29年度 運動推進大会「2020年東京オリンピック・パラリンピックをもっと知ろう!開催(3月)環境づくり都民フォーラム「地球温暖化 ストップ!!」開催(12月)
平成28年度 運動推進大会「子供たちのいま・これからの東京」開催(3月) 環境づくり都民フォーラム「2020年食生活もクールに転換!!〜とことん深堀り「食品ロス」」開催(12月)
平成27年度 運動推進大会「地域で創るイキイキ生活〜笑って伸ばそう健康寿命!!〜」開催(3月)会長に茅野祐子(元東京都生活文化局長)就任(6月)環境づくり都民フォーラム「今こそ語ろう 生きものたちのこと」開催(12月)
平成26年度 運動推進大会「これが神髄、ラジオ体操」開催(3月)「あきる野市いずみの会生活学校」あしたのまち・くらしづくり活動賞(主催者賞)受賞(11月)環境づくり都民フォーラム「どう創る?エコシティ東京〜江戸、東京、そして未来〜」開催(12月)
平成25年度 運動推進大会「すべての地域に、高齢者見守りネットワークを」開催(2月)会長に横山洋吉(元東京都副知事)就任(6月)環境づくり都民フォーラム「東京から考える あすの地球環境」開催(12月)
平成24年度 運動推進大会「3.11東日本大震災から1年・今こそ地域の支え合いを」開催(3月)公益社団法人に移行(4月)環境づくり都民フォーラム「再生可能エネルギーはどこまできたか」開催(12月)
平成23年度 運動推進大会「無縁社会・地域の中でどう支え合っていくか」開催(3月)「東日本大震災復興支援活動」広がる(「ひまわりアクリルタワシ」等の頒布など)環境づくり都民フォーラム「地域・家庭・学校で守る地球環境」開催(12月)
平成22年度 運動推進大会「中高年からの健康・体力づくり」開催(3月)環境づくり都民フォーラム「地球温暖化の危機を前にして〜今、手を携えてできること〜」開催(12月)
平成21年度 運動推進大会「生きがいづくりと地域教育〜あなたの力を地域社会に〜」開催(3月)環境づくり都民フォーラム「緑で地球温暖化防止」開催(12月)
平成20年度 運動推進大会「これでいいのか今の食生活」開催(3月)環境づくり都民フォーラム「地球温暖化〜さらなる取り組みを〜」開催(12月)「レジ袋減らし隊」全国運動(「平成20年度容器包装3R推進環境大臣賞」、地域の連携、協働部門で最優秀賞受賞)
平成19年度 協会創立50周年記念・運動推進大会「江戸市中の人間関係」開催(2月)50周年記念誌「まちづくり50年そして未来へ」発行(3月)環境づくり都民フォーラムにおいて「いま地球が危ない どうする私たちの暮らし」開催(12月)
平成18年度 運動推進大会において「地域と学校の関係を一層深めるために」開催(3月)環境づくり都民フォーラム「お金と環境」開催(12月)
平成17年度 運動推進大会において「地域活動と防災」開催(3月)会長に市川芳正(元東京都教育長)就任(6月)環境づくり都民フォーラム「地球環境と自然保護」開催(12月)
平成16年度 運動推進大会「中高年世代の地域活動参画」開催(3月)竹腰里子理事、旭日双光章叙勲(11月)都民フォーラム「大都市におけるバイオマス活用」開催(12月)
平成15年度 運動推進大会「中高年世代の地域活動参画」開催(3月) 「墨田区生活学校連絡会」ふるさとづくり大賞(内閣総理大臣賞)受賞(11月)環境づくり都民フォーラム「地球環境とエネルギー問題」開催(12月)
平成14年度 運動推進大会「地域で育てる子どもたち」開催(3月)環境づくり都民フォーラム「実現しよう循環型社会」開催(12月)
平成13年度 運動推進大会「子どもの心がはずむとき」開催(2月)石井治子理事、社会連帯活動で勲五等叙勲(11月)「環境づくり都民フォーラム」開催(12月)
平成12年度 運動推進大会「子どもの目が輝く日は…」開催(2月)「環境づくり都民フォーラム」開催(11月)
平成11年度 くらしを豊かに東京都大会「介護保険制度」をテーマに開催(2月)「東京のあすを創る協会」に改称(4月)赤松久枝理事、社会連帯活動で勲五等叙勲(5月)会長に槍垣正己(前東京都副知事)就任(6月)「環境づくり都民フォーラム」開催(11月)改称記念事業として代々木公園において「東京のあすを創る運動フェスティバル」開催(11月)「立川市玉川上水の自然を考える会生活会議」ふるさとづくり奨励賞(主催賞)受賞(11月)
平成10年度 くらしを豊かに東京都大会「介護保険制度」をテーマに開催(3月)第12回シンポジウム「暮らしの中の環境問題」開催(12月)
平成9年度 くらしを豊かに東京都大会「介護保険制度」をテーマに開催(2月)小西市太郎理事、社会連帯活動で勲五等叙勲(11月)第11回シンポジウム「子どもをすこやかに育むコミュニティーづくり」開催(11月)
平成8年度 くらしを豊かに東京都大会「介護保険制度の導入をめぐって」をテーマに開催(2月)谷茂岡正子理事、社会連帯活動で勲五等叙勲(11月)第10回シンポジウム「災害と地域のまちづくり」開催(11月)「国分寺高木町生活会議」ふるさとづくり大賞(内閣総理大臣賞)受賞(11月)
平成7年度 くらしを豊かに東京都大会「リサイクル促進をめざして」をテーマに開催(2月)大幅な役職員交代、会長に牧野洋一が就任(6月)第9回シンポジウム「災害と地域のまちづくり」開催(11月)滝島ソフ副会長、社会連帯活動で勲五等叙勲(11月)
平成6年度 くらしを豊かに東京都大会「リサイクル型都市東京をめざして」をテーマに開催(2月)第8回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」開催(11月)
平成5年度 事務所を中央区八重洲2丁目11番7号ます美ビル6階に移転(1月)くらしを豊かに東京都大会「リサイクル型都市東京をめざして」をテーマに開催(2月)第7回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」開催(11月)「三鷹市ほたるの里・三鷹村生活会議」ふるさとづくり賞(内閣官房長官賞)受賞(11月)
平成4年度 くらしを豊かに東京都大会開催。都庁会議室(2月)第6回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」開催。北区北とぴあ(11月)
平成3年度 くらしを豊かに東京都大会関催(3月)第5回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」開催(11月)
平成2年度 くらしを豊かに東京都大会開催(2月)東京都生活会議連絡協議会発足(2月)第4回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」−長寿社会への対応−開催(11月)「大田区六郷生活学校」ふるさとづくり賞(内閣官房長官賞)受賞(11月)
平成元年度 高齢者福祉をテーマにリーダー研修会継続実施。第3回シンポジウム「いきいきシルバーへの鍵」開催(11月)「国分寺の名にふさわしい文化都市を築く会生活会議」ふるさとづくり奨励賞(主催者賞)受賞(11月)
昭和63年度 生活学校大会で高齢化問題「高齢者の医療」に取組む。第1回シンポジウム「失なわれゆく都市の心」−住みよい東京づくりをめざして−開催(3月)運動の一般への普及のためシンポジウムを継続実施。第2回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」開催(12月)
昭和61年度 「'86まちづくり運動東京フェスティバル」開催。永年功労団体功労者表彰を行う。
昭和58年度 事務所移転:神田佐久間町東邦センタービル。生活学校大会で在宅福祉を取り上げる。
昭和57年度 中央協会、財団法人あしたの日本を創る協会と改名、運動新分野として「高齢者問題」「青少年問題」提起。鴨下喜助理事、社会連帯活動で勲五等叙勲(11月)
昭和56年度 防災地域点検活動活発化。
昭和55年度 生活学校主婦1,354人の省エネ白書をまとめる。
昭和54年度 会長に鈴木俊一知事が就任。
昭和53年度 東京都生活学校連絡協議会発足。
昭和51年度 多摩地区「石けん運動」調査700名の意見まとめる。
昭和50年度 生活学校大会「洗剤」に焦点。
昭和49年度 「資源を大切にする運動」全都的に広まる。
昭和48年度 協会15周年記念大会催す。学校給食食器洗いに中性洗剤使用禁止運動を展開。
昭和47年度 23区生活学校連絡協議会発足、全生活学校で光化学スモッグ調査。
昭和46年度 羽村校映画になる。都民生活大学講座終る。終了生で都民生活の会発足。地域診断活動と郷土奉仕活動など新しい試み始まる。また、新しいまちづくり運動の地域活動として「生活会議」がスタート。
昭和45年度 多摩地区生活学校連絡協議会発足。光化学スモッグ調査杉並校で起こる。
昭和44年度 都民生活大学講座開設、第一回生活学校大会開催。
昭和43年度 「安定したくらしの都民集会」実施。
昭和42年度 会長に美濃部亮吉知事が就任。
昭和41年度 生活学校45校、安全食品四ない運動西多摩郡内に起こる。
昭和40年度 「公害」「消費」をテーマとして10校の生活学校開設。
昭和39年度 オリンピック東京大会成功。一つの力として、新生活運動がクローズアップされる。「くらしの工夫教室」2校開校される(生活学校の前身)。
昭和38年度 区市郡担当推進員制度発足。新生活運動友の会結成。
昭和37年度 オリンピックに向け美化運動活発化「学校モテル花壇校」「花いっぱい東京大会」など行う。
昭和36年度 法人化し、社団法人東京都新生活運動協会となる。会長に東龍太郎知事が就任。各地で「新生活のつどい」催す。
昭和35年度 区市郡新生活運動推進組織の整備。
昭和32年度 都内民間23団体で東京都新生活運動協議会を結成。

公益社団法人東京のあすを創る協会

〒104-0028
東京都中央区八重洲二丁目11-7
東栄八重洲ビル6階

TEL 03-3272-0213
E-mail tou-asu@netjoy.ne.jp


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